先生、子どもをどう育てたらいいでしょう?

『先生、子どもをどう育てたらいいでしょう?』
大野和子(おおの かずこ)

もうこれ以上、子育てでしんどい思いをしなくても大丈夫。
愛媛県で43年、毎年350人の子どもたちを教える学習教室の先生が贈るメッセージ。

子どもの心に「学ぶ喜び」をプレゼントする。
これだけですよ、お母さん!

*伸びる子育てに必要な5つの考え方
1 どんな子でも、いつからでも、伸ばせる
2 叱るより、認めて伸ばすほうが絶対いい
3 「ひとりで」より、周囲の助けを借りた子育てを
4 「優秀なら放っておいても勝手に育つ」は大間違い
5 最高のプレゼント、それは「一生ものの勉強習慣」


著者:大野和子

160ページ 四六判 ソフトカバー
発行:みらいパブリッシング

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