拝敷 はいしき 金中紋 四天付き七・五・三寺院用仏具


材質:畳表天然い草(イグサ)、畳縁綿製

寺院でよく使われる拝敷です。四隅の四天が四天王の意味を表した
四天付きで、七・五・三紋は、臨済宗でよく使われるものです。
僧侶が拝敷の中央に座り、読経を行うことは寺院でよく見かけられる
と思います。
有職畳ともいわれ、昔から寺院で使われています。
大きさは紋の大きさによって多少違ってきます。

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