中川幸彦『森の妖精(シマエナガ)』アート額装 WSMサイズ 浮かし額

額 絵画 中川幸彦 森の妖精(シマエナガ) 浮かし額  WSM

作品名: 森の妖精(シマエナガ)
作家: 中川幸彦

寒冷地に生息する小鳥「シマエナガ」。
その丸く愛らしい姿から「森の妖精」と称され、
見る者の心を癒します。

本作品『森の妖精』では、中川幸彦が2羽の夫婦シマエナガが
寄り添う美しい瞬間を、繊細かつ優雅に描き出しました。

シマエナガの愛らしさだけでなく、
夫婦の絆や永遠の愛を象徴的に表現。
日常生活の中に癒しと温もりをもたらします。

また、本作品は「浮かし額」技法を使用しており、
立体感と奥行きを持たせた飾り方が特徴です。
モダンなインテリアにも調和し、和洋問わずさまざまな空間にマッチします。

作家略歴
* 昭和21年(1946年)、神奈川県横浜市生まれ
* 東京芸術大学卒業、大学院修了
* 無所属・個展主義
* 日本画大賞展に招待
* 「現代の裸婦展」出品
* 主な個展会場:三越・伊勢丹など
* 得意画:花鳥・風景
* 現在、東京都杉並区在住

商品仕様
* 額寸(約):66×36cm(WSMサイズ)
* 額装:浮かし額
* 浮かし額とは、作品と額縁の間に立体的な空間を持たせる技法。
  シンプルかつモダンな見た目を実現。どんなインテリアにも自然に調和します。

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