氷温食品入門改訂版/食品の基礎的な商品知識を分かり易く解説

0℃以下は本当に死の世界か?氷温の世界を分かりやすく解説

食品が凍るか凍らないかの限界温度である「氷温」の温度域で、食品の貯蔵や加工を行うと、鮮度が高く保持され、うま味や甘味が増し、素材のもち味がそのまま引き出された食品を生み出すことが可能となります。
本書ではこの「氷温」技術についての発見から応用技術まで、わかりやすく解説しています。
食品の一般知識を学ぼうとする方々のポケット事典として、また社員教育の教材として、幅広いご活用をお勧めします。

(著者:山根昭彦/発行所:(株)日本食糧新聞社)

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