韓国語 教養 東洋哲学 『節気書堂(二十四節気の塾)』 著:キム・ドンチョル ソン・ヘギョン

体と宇宙のリズム〜二十四節気の話

※この本は韓国語で書かれています。

.。・★本の内容★+°*.。

教養人文学/東洋哲学

二十四節気に合わせて種をまき、畑の草取りをして、水をやり、収穫をする。万物が変化する時を知らせる二十四節気暦は、農業を営む人々にとって大切な暦でした。

こうした自然のリズムが今を生きる私たちに教えてくれる「時」とは何でしょうか?
節気は、私たちが今考えている時間の流れとは全くの別物なので、この疑問は節気という新しい世界に私たちを誘ってくれます。

。・★韓国の読者さんのレビュー★+°

一気に読んでもいいですが、ゆっくりとその節気を味わうことのできる文章なのがいいです。

*.。・:*・.+°*.。・:*・.+°*

■著:キム・ドンチョル/ソン・ヘギョン

■出版社:ブックドラマン

■出版日:2013/10/25

■サイズ:280ページ 145*210mm 364g

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