碌山 赤めのう 赤富士 リング シックな和のデザイン カーネリアン 瑪瑙 レッドアゲート RP 204R1015-CNF

【北斎の富嶽三十六景】 「赤富士」こと「凱風快晴」。
葛飾北斎の代表作「富嶽三十六景」シリーズの一図で、「凱風(=南風)」の吹く晩夏の風景を描いた作品と言われています。
山肌を赤く染めた富士山は大変印象的で、浮世絵の富士山といえばこの図といえるほど、多くの人に親しまれているのではないでしょうか。
赤富士のイメージをそのまま出したいということで、赤メノウを富士山の形にあうようにチェッカーカットを特注しています。
山頂や裾野部分にシードパールやマルカジットを合わせてより赤メノウを引き立たせ、美しい作品に仕上がっています。


素材:赤メノウ、シードパール、マルカジット
サイズ:トップ約14×19mm、アーム幅約2-2.3mm
貴金属:SV925古美仕上げ
備考:サイズ直しを選択の際は、希望のサイズをご注文時のコメント欄にご記入ください。加工には約2週間ほどお時間をいただいております。

26%
Off

Trend Ranking

Popular Items

Favorite

MORE
All Delete
MORE
All Delete

History

MORE
All Delete
MORE
All Delete