熊本城を施した美しい彫金しおりです。【彫金とは】彫金とは6世紀頃、最初は神社又は寺の飾りとして使われその後、刀・カブト等の装飾に使われていました。昔からの技術を使って銅板に彫刻し、その彫った物に金・銀・銅・黒・緑のさしメッキで現代風に仕上げた高価なものです。
0円相当
2,200円
1,650円
1,150円
2,800円
2,500円
1,430円