神前用羽織(白・無地) 小忌衣 簡易小忌衣 神社仏閣の例大祭の衣装 神職 神官 白衣 神主 宮司 巫女 女官 参拝者用羽織 おみごろも 神社用はおり フリー
神前の簡易礼服 おみごろも
神社仏閣の例大祭などの行事で着用する神前用簡易羽織(混紡・白)です。小忌衣(おみごろも・おみのころも)とも言われます。一般礼拝者が洋服や着物の上から着て、正規の式服の代用とすることもできます。
ポリエステル65%、綿35%の混紡で、汚れ落ちが良く、シワになりにくく、お手入れが簡単で洗いやすく保管も楽です。
神前用簡易羽織(小忌衣)は、本来、物忌み(断食や節制など)のしるしとされる清浄な上着で、大嘗祭・新嘗祭(にいなめさい)などを司る小忌人(おみびと)や神官・女官などが装束の上に羽織るものです。
古くは、花鳥草木などの文様を山藍の葉の汁で描き(青摺・あおず)、右肩に「赤紐」と呼ばれる赤・黒の紐を垂らしました。近年では、一般礼拝者も面倒なく着れるよう簡便化され、本商品のように純白無地/袖なし/前ひも式のものが良く利用されています。
※着物や足袋、草履は別売になります。
■サイズ
フリーサイズ:身丈72センチ 身幅42センチ
(参考適応身長:150cm〜185cm)
■色
白
■素材
ポリエステル65% 綿35%
■重さ
140グラム
■適応年代
10代〜
18%
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