四国八十八ヶ所巡拝に使用するスタンダードなお線香です
奉納用の線香(菊の薫)です。線香は、お祈り中にお迎えしている仏様を香でもてなし、仏様の徳をいただくための作法といわれています。本数は、1回の参拝につき、身・口・意の三密を表す3本が一般的だそうです。本堂と大師堂でそれぞれ3本づつ計6本使うと、四国八十八ヶ所を巡拝するには2箱必要です。