常に前へ    大山悠輔 (著)

寡黙な虎の支柱が初めて明かす胸の内

打席に立つ。守備に就く。次の塁へ走る。大山悠輔の姿になぜ誰もが胸を打たれるのか。
2016年のドラフト1位、上がった悲鳴。すべてはその日から始まった。悔しさを忘れずどう準備するか、悩んだ時に何をするか。FA宣言後の葛藤と残留、日本シリーズの敗戦。支えてくれた監督、コーチ、選手の言葉。今の自分らしさをつくるもの――。壁にぶつかりながらも一歩一歩、進んできた道のりを、虎の支柱が初めて明かした一冊。

幼少期、プロ入り後の名場面、愛猫たちとの秘蔵フォトも多数収録!


大山悠輔/著
出版社名 ベースボール・マガジン社
出版年月 2026年1月
ISBNコード 978-4-583-11799-7

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