レモンの木 瀬戸内レモン 2年生接木苗 角鉢植え

●品種の特徴
瀬戸内レモンはレモン生産量日本一の広島県で栽培、育成されている国内のレモンの中ではポピューラーな品種に分類されます。俗に言う「瀬戸内レモン」はリスボン系とビアフランカ系があり、この瀬戸内レモンは道谷系ビアフランカで、広島県の主力品種です。販売中の苗木は広島県で生産されているのではありません。
瀬戸内レモン(道谷系ビアフランカ)はトゲが小さくて育てやすいレモンで、木が小さいうちは多少とげがありますが、生長するにつれて小さくなり、なくなっています。苗木は1本で結実します。暖地と太平洋側の北風が当たらない、日当たりの良い場所で露地栽培できます。もちろん、鉢植えでも楽しんでいただけます。観葉植物としても庭木として使ってもおしゃれです。新葉も素晴らしいレモンの香りがします。白い花も甘い香りがします。育てやすく、実つきがよいレモンです。

一本でも実がつく品種が多いのが嬉しい柑橘類。お庭に一本カンキツの木があるだけで、家庭果樹の楽しみを満喫できます。初夏に咲く可愛らしい白い花や甘い香りも素敵です。
苗木は定期的に殺虫剤などの農薬散布をしております。

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