風水 開運 山海鎮(さんかいちん) [元祖神號筆]
山海鎮(さんかいちん)
《絵図魯班経》中の記述によると、玄関前の小道、ドア、道、橋、梁、土のう、埠頭、槍状の柱などがある場合、無形のサツ、冲サツなどを避けるため「山海鎮」を設置すると良い。主に山、海と太極、八卦、太陽、月と道家の鎮宅平安、招財納宝、百無禁忌、護符などが描かれており、風水上の冲サツ物を鎮圧する。
山海鎮は災い転じて福とする鎮宅の宝物であります。風水を重視する地域で比較的ポピュラーな風水用品の一つです。「八卦鏡」、「石敢当」、「獣頭牌」などと同様にサツへ対処するための風水用品です。主に鏡で作られており、上部には5個の山と海を描いてあり、「我が家山海の如し、我に対するものは財と化す」と書かれています。つまり我に向かうサツは自然の山水に化してしまい、むしろそれらを財に変えてしまうというものです。
「山海鎮」は外からの形サツ、たとえば「路冲サツ」、「反弓路」、「槍サツ」、「天斬サツ」、「角サツ」などに用います。
(サイズ約23cm x 23cm、厚さ約1.5cm)
※本商品は山海鎮の創始者の手による物です。そのため「元祖神號筆大船入港山海鎮」と呼ばれています。
※商品は手作りのため多少のキズ・くもりなどがみられます。
Trend Ranking
Popular Items
Favorite
MORE
All Delete
MORE
All Delete
History
MORE
All Delete
MORE
All Delete