キフクリンマサキ 0.2m 10.5cmポット 苗

きふくりんまさき 柾 生垣 苗木 植木 庭木

【キフクリンマサキ】 読み:きふくりんまさき 学名:Euonymus japonicus cv. Aureovariegatus ニシキギ科ニシキギ属 常緑低木 【商品情報】 キフクリンマサキは土地を選ばず耐陰性も強い為に、環境が悪くても生育できます。緑色のつやがある少し大きめの枝に楕円形の光沢がある革質の葉をつけます。若い葉は黄色になり成熟するにしたがって緑色になります。果実は球形で12月ごろになります。葉が観賞価値が高く庭木に利用されます。生垣にも使用でき刈り込むと枝葉が密になります。生け花材としても利用されます。マサキは色々と種類がありまして大型の葉をつけるオオバマサキ、葉の縁に不規則の白斑が入るギンマサキ、葉の中央に黄斑が入るナカフキンマサキ、葉の縁に黄斑が入るキフクリンマサキ、若葉の葉の全体に黄斑が入るオウゴンマサキがあります。 【まとめ買いについて】 複数本・品種違い・規格違いのまとめ買いも歓迎しております。まとめてご注文いただくことで、販売価格の維持につながります。

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