4対6のフロント寄りセンターバランスと三つのエッジで引き抵抗の原因になるテール部の回転をおさえ、ダートアクションのプロローグである直進性を安定させる。そして独自の腹部重心は"ジャーク間のフォール"を水平姿勢でより長くウォブリングさせるためのものである。