三河帯芯 綿芯 京 名古屋帯用 双糸 糸晒し 綿100% 34cm×470cm

三河木綿 小幅織物 先晒し 林帯芯工場 防カビ加工済 日本製

三河木綿 小幅織物 先晒し 林帯芯工場 防カビ加工済 日本製

帯の風合いを良くし、帯に張りとコシを持たせるためにも必要な帯芯。
帯芯の入っていない帯はシワになりやすく傷みや劣化の原因にもなります。
美しい帯の形を維持させ、大事な帯を大切に守るためにも帯芯を入れることをお勧めします。

◆三河帯芯
三河帯芯は愛知県三河地方にて織られる帯芯のブランドで、小幅シャトル式力織機で織られた小幅の織物。
その特徴は緯糸をたくさん織り込み、引っ張りなどに耐える強さを持った織物であること。
これが他の織物にはない三河織物の最大の特徴です。

・銘柄

・用途
名古屋帯用
・サイズ規格
約34cm巾×4.7m以上
・素材
綿100%
・詳細
糸晒し 30番手双糸
・量目
約370g
・起毛
起毛あり
・説明
やや太めの双糸で織り上げた帯芯
緯糸が長繊維の為起毛の状態が多く帯と芯が張り付くようになじみが良い
塩瀬や縮緬にも対応

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